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◆ 目 次 ◆

 ◇ お問い合わせの前に

 ◇ ご予約の前に

 ◇ ご予約に必要な情報

 ◇ 注意事項








◇ お問い合わせの前に

 お問い合わせは、大歓迎です。 ただし、その前にちょっと下記の項目ををチェックしてみてください。 実は、サイトに記載されている情報に関してのお問い合わせが非常に多いのです。

  1. 当該ツアーメニューのページを、すみからすみまで目を通して頂けましたか?
  2. よくあるご質問のページは、きちんとご覧いただきましたか?

 もし、お問い合わせ内容が空席の確認、あるいは仮予約の場合は、下記の◇ 注意事項の欄の【クレジットカード情報について】の項目をまずご覧ください。


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◇ ご予約の前に

 参加希望ツアーは、お決まりになりましたか? ご予約お申し込みやお問い合わせの前に、今一度以下の項目をチェックしてみてください。

  1. ツアー参加希望日までに、ネルソンやモトゥエカにちゃんと到着できますか?
  2. ツアー参加希望日に、本当にツアーは催行されていますか? キャンプ・ツアーはそれぞれ週3日ずつしか運行していません。
  3. よくあるご質問のページは、きちんとご覧いただけましたか?
  4. 下記の◇ 注意事項をお読みいただけましたか?
  5. ツアー参加希望日あるいは旅行出発予定日まで、十分な日程はありますか? ギリギリにお申し込みいただいた場合、ご希望のツアーが確保できないなどのトラブルに対応しきれないことがあります。 コンファメーションをきちんと受け取るだけの余裕をもってお申し込み下さい。

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◇ ご予約に必要な情報

 ご予約に必要な情報は、以下の項目です。 EmailまたはFAXで、Ryu宛にお知らせください。
 Emailは日本語でけっこうです

 FAXに関しましては、ワード書類で申し込み用紙をご用意いたしましたので、下記のfax.docをクリックしてご利用ください。
 その際、大変お手数をおかけして申し訳ございませんが、FAX送信後にその旨をEmailでお知らせ下さい。「FAX送信しました。確認してください。」の一言でもけっこうですが、クレジットカード情報以外の必要情報を念のためにお書き添えいただけますと、万が一FAX送信にトラブルがあった場合も、迅速に対応が出来ます。
 また、当社で唯一日本語を解するスタッフは、当サイト管理人のRyu H. Takahashiですが、Ryuはガイドですのでオフィス勤務ではありません。FAXはオフィス勤務のニュージーランド人がチェックいたしますので、日本語で記載してあると彼らには読めず、Ryuをつかまえるまでブッキング手続きを進めることが出来ません。ガイドはスリーデイ・ツアーに出ると三日間つかまらなくなりますし、今シーズンはRyuは週休三日体制のシフトになっておりますので、オフィスに立ち寄ってFAXを確認できる日は限られております。ですから、FAXには日本語は記載せず、すべてローマ字を使用してください
 どうしても日本語でメッセージを書き添える必要がある場合は、FAX送信の旨をこちらにEmailでお知らせいただく際に、そちらに書き添えてください。

 なお、オフィスにお電話をいただく場合も、上記の通り、よほどタイミングよくRyuが居合わせない限りは、英会話でお問い合わせ、ご予約手続きを行っていただくことになります。 あらかじめご了承ください。

  1. ツアー参加希望日
  2. ツアー名
  3. 参加者全員の氏名(ローマ字で)
  4. クレジットカード情報 (下記注意事項参照)
    • カード番号
    • 有効期限
    • 名義
  5. 送迎バスの要否。要の場合は宿の情報。(バス代はツアー詳細ページをご参照ください)
    * 宿が未定の場合は決まり次第でけっこうですが、代金算出のために、「ネルソン泊」のご予定なのか「モトゥエカまたはマラハウ泊」のご予定なのかは明記をお願いいたします。
  6. 日本人ガイド指名の要否(お一人様一日につき$15加算)
  7. アレルギー、身体の障害、食べ物の好き嫌いや宗教上の禁忌、その他ツアーに影響を及ぼす可能性のある病気や怪我をお持ちの場合は、その詳細
  8. 代表者連絡先(Emailアドレスなど。手書きの場合は、わかりやすくていねいに。)
  9. ツーデイ・ツアーの場合は、大部屋希望か個室希望か


 ご希望のツアーや船上宿のお部屋が満員の場合に備え、第2希望第3希望も併記してくださると、迅速にお席を確保することができます。


Email送信先

 ATA@onjix.com (OR、ATK両ブランド共通)

FAX送信先

+64-3-527-8032 (日本から)
03-527-8032 (ニュージーランド国内から)


fax.docをダウンロード (35.5KB)
 FAXには漢字、ひらがな、カタカナなどの日本語は記載しないでください。オフィスのニュージーランド人が混乱し、予約業務をストップしてしまいます。
 また、送信後にその旨をメールでもご一報下さい。クレジットカード情報以外のブッキング情報を念のためメールにもお書き添えいただけますと、万が一FAX送信にトラブルがあった場合も、対処が迅速に行えます。


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◇ 注意事項

 ご予約に際し、以下の注意事項をお読みください。

【クレジットカード情報について】

  • 予約手続きは、

    1. クレジットカード情報とともに予約情報をいただく
    2. ツアー代金の全額を、あらかじめクレジットカードから「前受金」という形で引き落とす
    3. 予約完了(お席の確保)
    4. 当日チェックイン時には清算不要

    という形で行います。 よって、クレジットカード情報がないと、予約手続きができません

  • 当社には、仮予約の制度はございません。よってクレジットカード情報が併記されていないお申し込みは、単なる空席のお問い合わせとして扱います。 この場合、後日改めてクレジットカード情報をいただいた時には、すでに空席が埋まっていることもあります。 つまり、クレジットカード情報が併記されていない予約お申し込みや空席のお問い合わせは、お客様にとっても当社にとっても、大きな時間のロスとなります。 よって、超繁忙期には、クレジットカード情報が併記されていないお問い合わせに対するお返事は、後回しにさせていただく場合もございます。 あらかじめご了承ください。ご希望のツアーが見つからない場合も、決してカード情報を悪用するようなことはいたしませんので、最初からクレジットカード情報を併記の上、お問い合わせ、お申し込みをいただくことを、強くお奨めいたします。

  • クレジットカード情報をお送りいただく際には、有効期限をお忘れにならないでください。その際、「08/07」と書いてあるものを「07/08」や「2007/08」などと書き換えたりしないでカード記載のままにお知らせください。

  • 当社でお取り扱いできるカードはVISAMASTERだけです。

【キャンセルなどについて】

  • 前受金を頂き、ブッキングが一度成立してしまいますと、その時点以降に「お客様都合のキャンセル」が発生した場合は、ツアー代金の10%をキャンセル料としていただきます。は発生いたしません。 つまり、予約完了時点ですでにツアー代金の全額を前受金としてお預かりしておりますので、そのうちの90%をクレジットカードの口座に振り込む形でご返金いたします。

  • ツアー開始48時間以内の「お客様都合のキャンセル」については、ツアー代金の50%をちょうだいいたします。 つまり、予約完了時点ですでにツアー代金の全額を前受金としてお預かりしておりますので、その半分をクレジットカードの口座に振り込む形でご返金し、残りの半分をキャンセル料としていただきます。
    なお、キャンセルのご連絡をEmailでいただくと、発信が48時間以前でも当社で受信するのが48時間以内になる場合があり、この場合は残念ながら50%のキャンセル料が発生いたします。 よって、48時間前ぎりぎりにキャンセルなさる場合は、お電話でご連絡ください。

  • ツアー開始24時間以内の「お客様都合のキャンセル」、あるいは「無断キャンセル」については、ツアー代金の100%をちょうだいいたします。 つまり、予約完了時点ですでにツアー代金の全額を前受金としてお預かりしておりますので、その全額をキャンセル料としていただきます。
    なお、キャンセルのご連絡をEmailでいただくと、発信が24時間以前でも当社で受信するのが24時間以内になる場合があり、この場合は残念ながら100%のキャンセル料が発生いたします。 よって、24時間前ぎりぎりにキャンセルなさる場合は、お電話でご連絡ください。

  • 悪天候の場合、当社の判断でツアーを中止することがあります。この場合は、日程を変更してツアーにご参加いただくことも出来ます。変更後のツアーが変更前より安い場合は、差額をお返しいたします。または、スケジュールの都合で日程変更が不可能な場合はツアー代金全額をお返しいたします。

  • 各ツアーの担当ガイドにも独自の天候判断権限がありますので、当社が運行可能と判断し、他のグループのツアーは催行されていても、お客様のグループだけが中止になる場合もあります。 これは個々のガイドによってそれぞれ技術レベルが異なるためです。 あらかじめご了承下さい。 この場合、取り扱いは前項と同じです。

  • 悪天候による中止の場合は、通常送迎バスの運転手が宿にお迎えにあがった段階でお知らせいたします。送迎バスをご利用にならない場合、天候が怪しいと思われたら、当日の朝、当社にお電話を下さい。

  • まれに、当社にご集合いただいた後に天候が悪化し、ツアー中止の決定がなされる場合があります。この場合も、日程変更が不可能な場合は代金全額をお返しいたしますが、バス代はお返しできかねます。また、この場合、帰りのバスまでは相当時間をお待ちいただくことになる場合もあります。 あらかじめご了承ください

  • 悪天候により、スリーデイ・ツアーの初日に出発できず、翌日からツーデイ・ツアーとして運行する場合があります。この場合は、スリーデイ・ツアーとツーデイ・ツアーの差額分をお返しいたします。

  • お申し込みいただいたツアーが、最低催行人数不足で運行できない場合は、他のツアーに編入させていただく場合がございます。 この場合、元のツアーより高いツアーに入っていただく場合でも、追加料金はいただきません。 逆に、元のツアーより安いツアーに入っていただく場合は、差額をお返しいたします。

【諸注意】

 シーカヤッキングは、危険を伴うアドヴェンチャー・スポーツです。 ガイドはお客様の安全を確保する義務と責任を負っておりますが、そのためにはお客様のご協力が必要です。以下の点にご留意をお願いいたします。

  • シーカヤッキングは色々なリスクを内包しています。 怪我、所持品の紛失・破損などの危険は、常につきまとっていることを、あらかじめご了承下さい。

  • 危険防止のため、ガイドの指示には必ず従ってください。 たとえば、ガイドが「必要な持ち物」と告げるものは、「必ず持たなければならないもの」とお心得ください。 独自の判断で「まぁ大丈夫だろう」と思わないで下さい。

  • 持病や当日の体調などを、ガイドにきちんと告げてください。ツアー中の体調変化も、そのつどガイドに告げてください。 特に女性の場合、トイレに関しては早め早めにガイドに申し出てください。 アウトドアでは、必ずしも近くにトイレがあるとは限りませんし、天候との兼ね合いで早めにルートを考える必要があるからです。

  • 安全講習を理解できない場合、「わかりましたか?」と問われたときに絶対に「Yes」と答えないでください。安全講習を理解できていないままにツアー開始すると、最悪の場合はグループ全体に危険が及びます。

  • ニュージーランドの紫外線は、真冬でも真夏の日本のものより強いほどです。日焼け止めと帽子は、必ずお持ちください。また、日焼け止めの効果は3〜4時間と言われていますので、休憩のたびに塗りなおしてください。

  • 国立公園にはサンドフライと呼ばれるたちの悪いブヨが多数生息しており、これに咬まれると夜も眠れないほどの激烈なかゆみに襲われます。この虫には、残念ながら日本製の虫除けは効果が薄いようです。必ずニュージーランド国内で虫除けと虫刺されの薬をお買い求めください。

  • ニュージーランドの気候は、「1日の中に四季がある」といわれる通り、1日の中で気温差が大きく、山岳気候を思わせるほど天候変化が早いのが特徴です。真夏といえども雨が降れば寒くなりますし、朝晩は秋を思わせる冷え込みも珍しくありません。 よって、ワンデイ・ツアーといえども、もう1枚薄手の防寒着をお持ちください。キャンプ・ツアーにご参加の場合は、特にしっかりと防寒着をお持ちください。
 

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* このサイト内の情報は2007年9月30日まで有効です。







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