sorry,Japanese only.
■遂に 念願の革漉き(スキ)機を買いました。以下公開中です。
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←機械の内側です。
NippyのType1の特徴はボディ手前の
一番右にハンドルが付いていることです。
研摩をする時にだけグラインダー(赤いところ)
を回すことができます。
よって普段は少しだけ静かです。
Nippyのtype2には無い機能です。1と2の違いは
これくらいだそうです。
真ん中の出っ張ったハンドルは取り外しができます。
これは研いで減った刃を研いだ分だけ前に送るために
付いています。普段はつかわないので取っておきます。
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右のハンドルを回してみました。 ベルトのあるところが微妙に動いたのがわかるでしょうか? ホントにちょっとなのですが(笑) |
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一番左のハンドルはグラインダーを刃に近付けたり、離したりします。 研ぐ時グラインダーを刃にあてます。火花が散ります。注意。 |
←付属品です。
3種の押さえ(右)押さえに貼るテープその左は箱(上)
刃を研いだあとバリを取る研摩材(右から2番目)
漉き機から刃を取り替えるために使う工具(右から3番目)
グラインダーを荒らす工具(左下)
上で説明した真ん中にある取り外し可能なハンドル(左上)
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↑を動かすと↓(白)が動き↑の角度が変わります。ベタ漉き、ナナメ漉き、 ↑はストッパー |
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↓を動かすと→が稼動し、革をダルマ ↓のレバーは普段は上げておきましょう。バネが入っているので下げておくと(気持ち)弱くなってしまうそうです。 |
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→がダルマ左から右に回る。←が刃、→の穴にはこまめに油を差す事。 |
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↑を動かすと上の↑も上がりダルマが中に落ち込み、 挟まってしまった革床、屑などを取り出すことができます。 (ダルマと刃の間を一時的に開ける) |